■冬が来る前に室内へ

11月23日(土・祝)、鉢木たちを室内に移動することに決めました。

伸びてしまったハイビスカスと・・・

モンキーポッドは剪定することにしました。

まだ咲いている花もつぼみもたくさんありましたが、思い切って剪定しました。

モンキーポッドは今年伸びた枝をほぼ全部剪定しました。

大輪系は伸びが遅いのでそのまま。だいたい背丈はみな揃いました。

ゴクラクチョウカ、モンキーポッド、プルメリアは1鉢ずつ室内へ。

歩く場所がなくなるくらい、お部屋の中が鉢木でいっぱい。

 2019年11月23日(土・祝)、来週から急に寒くなるという天気予報をみて、鉢木たちを室内に移動することに決めました。まだ、日中の気温は高いし、太陽光線も十分なのですが、急に寒波が来て、慌てて室内に移動するのを避けたかったのです。

 今年は昨年越冬に成功したハイビスカスの挿し木たちが見事に育ってくれたので、例年になく室内に入れる鉢木が多いのです。おまけにハワイアン系の大輪がすごくよく伸びたので、思い切って剪定することにしました。まだ、たくさん花が咲いていますし、これから咲くつぼみもたくさんありましたが、心を鬼にして剪定しました。

 また、この木なんの木「モンキーポッド」も、枝が伸びて室内に入れるのに不向きだったので、今シーズンに伸びた枝をほぼ全部剪定しました。これ以外のハイビスカスやゴクラクチョウカなどは、ほとんど背丈は高くなっていないので、そのまま室内に移動。プルメリアはすでに丸太の挿し木が5鉢あるので、それらといっしょに室内に移動させました。


そろそろ来シーズンの準備開始

まもなく役目が終わるプルメリアの親木から・・・

枝を剪定し挿し木することにしました。

今回は失敗しないように発根促進剤を買ってきました。買ってきたのは「メネデール」。

メネデールの100倍希釈水に1週間浸けたのち、培養土に挿し木しました。その後も週に1度100倍希釈水を与え続けることにしました。

1本だけ余っていた8号鉢に挿し木してみました。

こちらは10月に剪定したウツボカズラの挿し木。 同じように100倍希釈水を与え続けることにしました。

モンキーポッドはこのまま越冬させるとして、ゴクラクチョウカをどうするか。悩みどころなんです。

こちらは昨年挿し木した「プルメリア」。ここまで大きくなりました。

秋になって花の素が伸びてきました。 室内に入れると温度で開花するかもしれません。

残ったのはハイビスカスたち。

まだこんなに大きな花が咲き続けているのです。

これでは剪定する気になれません。

11月いっぱいはこのまま咲かせ続けることにしました。。

ランタナは丈夫ですね。このまま屋外で越冬させても枯れません。

 11月になりました。まだ朝晩の最低気温が10度を下回る日はほとんどないので、このまましばらく夏のままでもいいのですが、そろそろ来シーズンのことを考えて準備を始める時期でもあります。

 去年のハワイで持ち帰ったハイビスカスとプルメリアは全滅してしまい、せめてわが家にある木だけでも残していきたいと思っているので、今年初めて発根促進剤を使ってみることにしました。

 買ってきたのは「メネデール」。植物の生長に欠かせない鉄を、根から吸収されやすいイオンの形で含む植物活力素。発根を促し、元気な株に育てると書いてあります。プルメリアの親木から枝を剪定し、説明書きどおりにまずは数日間、100倍希釈水に浸し、その後挿し木して週に1度、100倍希釈水を与え続けることにしました。

 1か月前に挿し木したウツボカズラも2鉢に分け、それぞれにメネデールの100倍希釈水を与え続けることにしました。今のところ、見た目に大きな変化はありませんが、挿し木がしっかりしてきたようですので、すでに発根したのかもしれません。

 あとはハイビスカスたちなんですけど、まだすごく元気に次々と大きな花を咲かせ続けてくれるんです。そのため、とても枝を剪定する気にはなれません。ですので11月いっぱいは、このまま花を咲かせ続けることにしました。



■ウツボカズラ買いました

掛川花鳥園で1000円セールになっていた「ウツボカズラ」を買ってきました。

実は以前から欲しかったのですが、これだけ大きな捕虫袋ができる鉢だと4000円近くしていたので、ちょっと躊躇していたのです。

越冬できるかどうかわからないので、先端のつるを切って差し芽してみることにしました。

切った先端を2つに切って差し芽しました。

すでに脇芽が出ているので、今度はこちらが伸びるかもしれません。

すでにわが家に来てから・・・

2つの捕虫袋ができました。

  「ウツボカズラ」買いました。以前からずっと欲しかったのですが、テーブルの上に置いておく小さな鉢だと安いのですが、捕虫袋が15センチにもなる鉢だと、名古屋市内の園芸ショップで見たときは4,000円近くしていたのです。

 9月上旬に「掛川花鳥園」に行ったとき、展示品処分ということで、何と1,000円で売っていたのです。おそらくシーズンも過ぎて、処分価格になっていたのでしょうが、1,000円だったらもし越冬できなくても、それほど惜しくないですので、はるばる掛川から持って帰ってきました。

 育て方は至ってカンタン。数日に1度、鉢が乾かないように水やりするだけ。それでもすでに、わが家に来てから2枚の葉っぱの先端に捕虫袋ができ始め、フタが開いて長さ15センチほどの見事な捕虫袋になりました。

 そして、つるの先端もどんどん伸びてきたので、先端から2枚の葉っぱを切り落とし、それを2つに切って差し芽することにしました。ウツボカズラは寒さに非常に弱い熱帯の植物なので、うまく越冬できる自信がないのです。なので、差し芽しておいて、うまくいったら、来年大きくなってくれるのではと思っているのです。


■残暑厳しい今年の9月

8月下旬に猛暑が去り、鉢木たちを元の位置に戻しました。

そして思い切って・・・

モンキーポッドを刈り戻しました。

越冬させたハイビスカスの大輪の赤がようやく花を咲かせ始めました。

日本ではハイビスカスは秋の花なんですよね。

こちらも越冬させた目玉おやじ。

非常にゴージャスに見えます。

黄色の大輪もだんだん花が大きくなってきました。

これからの2か月間がハイビスカスの見ごろでしょうか。

 今年も早いもので9月になりました。猛暑だった8月中旬までは、鉢木たちを乾燥から守ることが大変でしたねが、下旬になって一気に涼しくなって安心していたところ、9月に入って再び残暑厳しく、再び鉢木の水切りの心配をしなくちゃいけなくなってしまいました。これからは台風のシーズンでもあるので、風に対する備えも必要。

 この木なんの木の「モンキーポッド」を思い切って刈り戻しました。この時期に刈り戻さないと、冬になって室内に入れる頃には、背丈が私の身長くらいに伸びてしまうからです。それに私の理想は、私の目線くらいの背丈で、あのこんもりとしたモンキーポッドの形状にすること。それにはもっともっと枝を増やさないといけないので、徒長気味の先端は思い切って、剪定してしまったほうがいいと思っています。

 最近、ようやく越冬に成功したハイビスカスたちが花を咲かせ始めました。シーズン当初にも咲きましたが、あれは昨年の秋にできていたつぼみが開花したもので、今年になってつくり始めたつぼみが、ようやく9月になって開花し始めたというわけ。

 ハイビスカスはもともとハワイなど南国出身の花なのですが、ハワイの夏って日本の秋くらいしか暑くないので、ハイビスカスたちにはこれからのシーズンのほうが、本来の気温に近いのです。つまり、ようやくハイビスカスの季節到来といったところでしょうか。



■8月の猛暑対策でハイビスカスをオーニング・テントの下に移動させました

猛暑対策でハイビスカスたちをオーニング・テントの下に移動させました。

これで日中の猛暑の時間帯を直射日光から守ることができます。

あまりの暑さでハイビスカスの花つきが・・・

かなり悪くなっていたのです。

花の大きさもひと回り小さくなってしまいました。

やはりハイビスカスにはこの気温は高すぎですね。

はやく猛暑が終わるのを待つのみ。

モンキーポッドやプルメリアたちは何とか元気です。

 今年の8月は去年にも負けず劣らず連日の猛暑になりました。おまけに台風がやってきて、ルーフバルコニーには悪い環境の連続。ルーフバルコニーはコンクリートからの反射熱が厳しいところにきて、今年は連日最低気温が27度、最高気温が36度前後の日が続き、さすがに鉢木たちが参り始めてしまいました。

 そこで花付きが悪く、葉っぱの色も変色し始めたハイビスカスたちを、オーニング・テントの下に移動させることにしました。わが家にも屋根付きのバルコニーはあるのですが、日中はある程度日を当てたほうがいいと思っているので、オーニング・テントの下に移動させることにしたのです。ここなら午前中の気温がまだ高くないうちだけ太陽の日差しを浴びさせ、日中の高温時間には反日蔭にしてあげられるのです。

 最近はハイビスカスの花が小さくなってしまっていたので、このあたりで高温から解放してあげて、また大輪を咲かせてくれるのを待つことにします。



■鉢木のお手入れに最適な季節

越冬させた赤の大輪がようやく花を咲かせました。

プリンは1日に何個もまとめて咲くことが多いです。

そしてハワイの歩道に咲いている品種に似ている黄色の大輪もボチボチと咲いています。

この木なんの木「モンキーポッド」を少し剪定しました。これ以上背丈を伸ばしたくないのです。

切った枝はダメ元で挿し木。

昨年挿し木したハイビスカスたちは見事に発根。

梅雨時は鉢の植え替えに最適なので8号鉢に植え替えました。

プルメリアの挿し木も順調。次期親木を確保できそうです。

いっぽう昨年ハワイで買ってきた丸太の最後の1本。ちょっと絶望的な状況。

 7月になりました。今年の梅雨は空梅雨かと思えば、全国各地で大雨を降らせて被害を出すなど、かなりたちの悪い梅雨になっています。しかし、この季節は植物たちが大好きな季節でもあるので、鉢木たちにとっても夏の前の準備期間に最適なのです。

 今年は越冬させたハイビスカスたちの鉢木はすべて植え替えしましたので、この季節は追肥で株を強くすることが重要。化成肥料を撒き、かなり薄めた液肥をほぼ毎日与えて、夏の前の準備を続けています。

 そして見事に根を出すことに成功した挿し木たちを、親木と同じ8号鉢に植え替えました。今年の夏に花を咲かせるかどうかわかりませんが、これで根を伸ばせば、ぐんぐんと成長してれること間違いなし。

 この木なんの木「モンキーポッド」は、これ以上大きくしたくないので、少し剪定しました。私は背丈が1メートルほどのモンキーポッドを作りたいと思っているのです。ルーフバルコニーに小さな「日立の樹」ができたらすごくいいと思 っています。



■梅雨入りしました

今年購入した「プリン」。出荷前に生産者が作ったつぼみが今、次々に開花しています。

越冬に成功した鉢木のうち、ハワイのハイビスカスに似ている「サマーブリーズ」が咲き出しました。

ハワイのハイビスカスとよく似ているのですが、ちょっと色が濃いでしょうか。

越冬させた鉢木が今年も咲いてくれるとうれしいです。

アブラムシがたくさん発生しているのですけど、

テントウムシが駆除してくれています。

 6月になって1週間経たずに、今年も梅雨入りしました。鬱陶しい季節ですが、植物たちには欠かせない季節でもあります。鉢木たちには例年この時期、液肥と化成肥料で栄養補給してもらっています。

 今年は例年になく、ハイビスカスの越冬に成功したのですが、そのうちの「サマーブリーズ」がすでに花を咲かせました。もちろん昨年できていたつぼみが成長したものなので、これらが咲き終わるとしばらく花がなくなってします。

 今の時期、ハイビスカスたちにはたくさんのアブラムシが付いて困ります。オルトラン系の殺虫剤を撒いていますが、あまり効果はありません。それよりも、どこからかやってきたテントウムシに駆除してもらうほうが、鉢木たちにもいいのです。ガンバレ、テントウムシ!



まもなく5月も終わり

今年はハイビスカスが売られるのが早い気がします。

さっそく育てたことのない品種「プリン」を購入してきました。

8号鉢に植え替え。

翌日花が咲きましたが、ラベルよりはオレンジが濃い気がしますね。ただ、花の色は環境で変わるので、今後はどんな色が咲くか楽しみです。

昨年挿し木したプルメリアの丸太。結局残っているのはこの2鉢。

こちらはわが家の定番を親木から切って挿し木したもの。葉っぱが伸び始めてているので、すでに発根しているのかもしれません。

そしてこちらが昨年のハワイ旅行で買って来たレインボーかピンクのどちらか。生きているのかどうかも不明。

剪定した枝を挿し穂したハイビスカスたち。ほぼすべて生き残っています。

このイエローは花が咲きました。

実はどの鉢木からの挿し穂かわからなくなりました。

そのため大きくなるまでのお楽しみ。

まさか越冬したつぼみが咲くなんて・・・

このまま発根してくれるといいのですけど。

  今年はゴールデンウイークが10連休だったこともあって、5月があっという間に過ぎた気がします。それと、ホームセンターのガーデンコーナーに、ハイビスカスが並ぶのが例年よりも早いのです。私はハイビスカスを見ると欲しくなってしまうので、先日の「日の丸」に続き、今度は「プリン」という品種を購入してきました。

 わが家で越冬したハイビスカスたちも順調に生育していますし、昨年剪定した枝を挿し穂したチビちゃんたちもみんな元気なんです。このまま大きくなってくれると、この夏には間に合わないかもしれませんが、ベランダがハイビスカスでいっぱい並ぶことになるかもしれません。

 プルメリアの挿し木は結局2鉢残っているだけ。あとは腐ってしまいました。1鉢はわが家のプルメリアの枝を切って挿したものですから、このまま発根して育ってくれたら、次の親木になるわけです。去年のハワイ旅行で買って来た丸太は、結局1本残っているだけで、これがピンクなのかレインボーなのかもわかりません。まあ、どちらでもいいので、このまま発根してくれるとうれしいのですけど・・・。



■ゴールデンウイークに鉢木の植え替え

モンキーポッドは落葉させずに越冬できたのに、外に出したら台風のような強風で大変なことに。

来年からは気温だけじゃなく、風にも気を使わないと。今年は鉢をひと回り大きくすることに。

葉っぱがかなり傷んでしまいましたが、木自体は丈夫そうなので、このまま屋外で太陽に当てることにします。

今年はハイビスカスたちも土を入れ替えることにしました。

鉢のサイズはそのままで、根っこを半分ほど落として植え替えしました。

同様にほかの鉢たとも植え替え。

今年はあまり花が付かないかも・・・。

すでにホームセンターに日の丸が売られていたので、さっそく1鉢買ってきました。

まだ開花前の鉢を選んだのは、この鉢木がいちばん枝先につぼみが付いていたから。

さっそく翌日、2輪の日の丸が咲きました。

今年はいつもの年よりも生産者の出荷が早いのでしょうか?

何年も放置してきたランタナも植え替え。

枯れてた枝を剪定してスッキリ。

 ゴールデンウイーク期間中に元号が平成から令和になりました。そして、10連休後半は日中の最高気温が25度以上に上がる日が続く予報だったので、朝の最低気温が10度を下回らないことを確認のうえ、鉢木たちを植え替えすることにしました。

 ハイビスカスたちは生育が早いので、2シーズン土を換えないと、鉢の中は細かい根っこでいっぱい。本当は根っこを切らずに、ひと回り大きい鉢に植え替えると株を傷めず済むのですが、鉢をどんどん大きくすると、室内で越冬させるときが大変なので、ハイビスカスたちは根っこを半分ほど落として、同じサイズの鉢に植え替えしました。

 今年、せっかく葉っぱを落とさず越冬させることができた「モンキーポッド」だったのに、外に出したとたん、まるで台風のような強風を伴った低気圧が通過し、見るも無残になってしまいました。来年からは気温だけでなく、風雨にも気を使って屋外に出す時期を決めようと思います。また、急に太陽に当てたために、葉っぱが焼けてしまいましたので、これも来年への反省材料になりました。



■最低気温が10度を下回らなくなったので・・・

まもなくゴールデンウイークを迎える4月20日、鉢木たちを屋外に出すことにしました。

いつものようにハイビスカスやプルメリアたちをルーフバルコニーに。

ハイビスカスたちもご覧のとおり。

今年は5鉢の越冬に成功。

そして「この木なんの木」モンキーポッド。今年は葉っぱがいっぱい残ってくれていてうれしいです。

プルメリアの親木とゴクラクチョウカ。

今年はゴールデンウイークに株分けします。

プルメリアの親木は枯らさないように気をつけなくては。

私の部屋の窓から見たルーフバルコニーの風景。早く花が咲いてほしいです。

そしてプルメリアの挿し木。残ったのはこの2鉢だけでした。

ハイビスカスの挿し木は現在6鉢残っています。

 4月も下旬になり、最低気温が10度を下回ることがなくなったので、鉢木たちをお部屋から外に出すことにしました。ハワイの鉢木たちを屋外に出す目安は、最低気温が10度を下回らないこと。この時期が来るのを待っていたのです。

 ただし、まだ根が出ていない挿し木は直射日光に当てると枯れてしまう可能性が高いので、太陽光線の当たらない南側のバルコニーに置くことにしました。現在まで残っている挿し木はプルメリアが2鉢とハイビスカスが6鉢。うまく根が出てくれるといいのですけどね。



■例年になく好成績で越冬した鉢木たち

3月も今日で終わりですが、今年はたくさんの鉢木が枯れずに越冬しました。

特にうれしいのが、モンキーポッドがほとんど落葉せずに春を迎えられたこと。

ハイビスカスたちもご覧のとおり。

なぜ今年はこれほど成績がいいのでしょう?

やはり暖冬のおかげなのでしょうか。

挿し木したハイビスカスもほとんど全部残っています。

このまま発根して育ってくれるとうれしいです。

これがプルメリアの挿し木。黒い鉢に挿してあるのが昨年ハワイで買って来たもの。今のところ、芽は伸びていませんが、枯れてもいません。

プルメリアの親木は今年が最後かもしれません。

 今年も桜の季節になりました。毎年、ゴールデンウイークに鉢木たちを外に出しているので、あと1か月ほど室内に置いておくことになります。今年の冬は暖冬だったためか、室内で越冬させた鉢木たちがほとんど枯れずに春を迎えることができました。これほど好成績だったことは初めてかもしれません。

 特にうれしいのが、昨年は丸坊主になってしまったモンキーポッドが、今年はほとんど落葉しなかったことです。室内の環境は昨年と今年とさほど違わないと思うのですが、木が環境に慣れたのかもしれません。また、ハワイで買って来た3本のプルメリアの丸太のうち、2本は挿し木してすぐに腐ってしまいましたが、残った1本は今のところ、枯れていません。親木の枝を切って挿し木した鉢といっしょに、このまま発根してくれるとうれしいです。