|
|
|
|
|
|
キャセイパシフィック航空公式モデル「エアバスA340-300」 |
|
全日空商事の公式モデルに負けない大きなケースに入っています。 |
キャセイパシフィック航空公式モデルにはいくつかの機種がシリーズ化されているようですね。 |
|
梱包はスポンジをくり抜いた手の込んだものです。 |
|
機首部分です。緑と薄緑のアクセントが、とてもきれいな仕上がりです。 |
前輪部分。レジや赤いマーキングなど、細かい部分も再現されています。 |
|
正面からのアングル。先回までのエバーライズ製がいかにガサツな印刷なのか、はっきり差がわかります。 |
このくらいの精度だと、1/200スケールモデルはすばらしい存在感ですね。 |
|
ポートサイドの第4ドア付近。窓は後方に行っても上昇していませんが、スワイヤーグループのマーキングはとても精巧に再現されています。 |
垂直尾翼です。私は現行のキャセイのカラーリングが好きなので、この垂直尾翼のマーキングもとても好きです。 |
|
エンジンです。細めのCFMインターナショナル製エンジンですが、ちゃんとブレードも回転します。 |
エアバスA340-300のエンジンは、このCFMの1形式のみなので、シルエットはどこのエアラインの飛行機もみな同じになります。 |
|
真横からのアングル。 |
|
主翼です。細かいデカール類が再現されています。 |
主翼裏側。CXの主翼レジは裏側のみなのですね。 |
|
おなじみの後方からのアングル。カラーリングのラインもちゃんと水平にプリントされています。 |
スターボードサイド後方からのアングルです。2輪しかないセンターのメインギアが見えます。 |
|
真上からのアングル。後退角の小さいエアバス機特有のデザインですね。 |
付属のスタンドです。私は使用していませんが、この形状はヘルパ特有なのです。 |
|
外箱の裏面にはエアバスA340-300のスペックと寸法図が印刷されています。 |
|
![]()