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ホーガン・ウイングス製コンチネンタル航空のボーイング767-400です。 |
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実機自体にそれほど細かいマークのないCO機なので、モデルでもさっぱりとしたカンジです。 |
今はなきコンチのカラーリング。白とグレーの間のゴールドの帯が引き立っていますね。 |
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エンジンはGE製のCF6系です。B747と基本的に同じエンジンですが、764にぶら下がると同じエンジンが細く見えるから不思議です。 |
コンチの機体はどこもさっぱりしたものです。エンジンにもメーカーロゴすらありません。アメリカのエアラインはあまり細かいマーキングはしないのでしょうか。 |
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ポートサイド後方から見たアングルです。 |
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今度はスターボードサイドから見たアングル。星条旗とNから始まるレジがアメリカ籍の印です。 |
垂直尾翼にはコンチのカラーであるネイビーに地球儀が描かれています。 |
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真上から見たアングルです。胴体同様に主翼も延長されたため、それほど胴体が長く感じませんね。 |
後方からのアングル。767シリーズの胴体は正円なので、突起のないスッキリとしたシルエットになります。 |
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主翼上側です。先端はB777-300ERと同じ「レイクドウィングチップ」形状になっています。 |
この形状によって、ウイングレットと同等の抗力減少効果があるそうですね。 |
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真横からのアングルです。 |
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ホーガン特有のパッケージです。 |
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これがスタンドです。私は地上姿勢で置いているので、開封していません。 |
コンチ自体がなくなってしまったので、大切に保存しないといけませんね。 |
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